大人の発達障害“グレーゾーン”の人たちの悩み――なんとか日常生活は送れるけれど… | 日刊SPA!

発達障害は人によって、症状の軽度/重度も千差万別だ。ハッキリと特徴が出る人がいる一方で「症状はあっても、なんとか日常生活を送れるような人は“グレーゾーン”と呼ばれます」と話すのは、ADHD特性を持つ会社員のオムさん(ハンドルネーム・30代)だ。「もともと10代から発達障害っぽさを感じていましたが、20代前半でうつ病になり、その頃からハッキリと『自分はそうなんだ』と認識したんです。けど、医師からは『クロに近いグレー』と言われ、要は障害者手帳をとったり薬を飲むほどじゃないという診断でした」

情報源: 大人の発達障害“グレーゾーン”の人たちの悩み――なんとか日常生活は送れるけれど… | 日刊SPA!

 

あるあるですね・・・・。

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